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【NEWS】履修証明プログラム VCP for PROTOTYPING 受講生募集中!
武蔵野美術大学 履修証明プログラム「VCP for PROTOTYPING」 〜AI時代だからこそ、アイデアを具現化できるプロトタイピング能力を身につける〜 武蔵野美術大学が培った90年以上の造形教育の知見をテクノロジーに応用し、11日間でプロトタイピング(=開発の初期段階で簡単な試作品を作り、機能やデザインを検証すること)を学ぶ履修証明プログラムの募集を開始いたしました。 AI時代においては、人間独自の創造性を発揮し具体的なプロダクトを生み出すことのできる人材の重要性が高まっています。変化する社会の中で「何を作るのか」「なぜ作るのか」を問い続けることは、AIにはできない「問いを立てる力」となります。 本プログラムの設計および講師は日本を代表するロボティクスカンパニー、ユカイ工学CEO 青木俊介(武蔵野美術大学 教授)と、HEART CATCH代表取締役 西村真里子(武蔵野美術大学客員教授)が務めます。 受講者は、起業や新規事業のノウハウ、プロトタイピングの極意やクリエイティブロボティクスの考え方を実践的に学び、最終的に外部へプレゼンテーションを行います。日常に潜む価値を捉え直すアートワークショップを取り入れた開発手法を通じて、既存の慣習や外的な課題に縛られず自分の違和感や妄想を軸に行動し、新たな価値を生み出すための思考を鍛えます。アイデアや妄想を形にする力を身につけ、ビジネスアイデアの具体化や社会的なインパクトを生み出すスキルを学びませんか? 【プログラム詳細はこちら】 【スケジュール・ご応募はこちら】 ■説明会・体験会開催 5月・6月に無料の説明会と体験会を実施いたします。この機会にぜひ多くの皆様にご参加いただけますと幸いです! 【説明会・体験会詳細/お申し込みはこちら】 -
【EVENT】第3回 MaとChiの寺子屋「視覚で伝えるクリエイティブ〜技術による変化と変わらない本質〜」@Co-Creation Space Ma
2025.05.19 18:30〜「視覚で伝えるクリエイティブ〜技術による変化と変わらない本質〜」 第3回となる今回は、視覚伝達の最前線を走る2人のトップクリエイターをお招きする。 ハードデバイスから映像・画像編集のソフトウェアまで、技術発展に合わせて“できること”が爆発的に広がる現代において、「技術があるからこそできる視覚伝達」と、「技術にかかわらず、変わらない視覚伝達の本質」について、AIを筆頭に様々な技術を使いこなしながら、人が驚く、人が見たことない、新たなクリエイションを実現し続けるクリエイターの思考からひも解きます。 ■開催日時:2025年5月19日(月)18:30 開場 ■会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス7階「Co-Creation Space Ma」 ■住所:〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1丁目4 ■開催形式:リアル開催のみ、動画配信なし ■参加費:セッションのみ無料 / セッション+懇親会 1,000円 ■参加資格:18歳以上の学生、社会人(※18歳未満の方は保護者同伴であれば申し込み可能) ※懇親会ではソフトドリンク、アルコールドリンク、軽食をご用意いたします。 ■申し込み:ページ下部のイベントを予約するより、ご確認ください。 ■スケジュール 18:30:開場 19:00:オープニング 19:10:キーノートセッション 「視覚で伝えるクリエイティブ〜技術による変化と変わらない本質〜」 20:00:ラップアップ 20:20:交流会 21:20:クロージング -
【EVENT】NEW COMMONS展 トークセッション3「創造の価値を探索する協働者たち」
2024.12.19 18:30〜NEW COMMONS展 トークセッション3「創造の価値を探索する協働者たち」 普段自分がいるコミュニティと異なる人たちと出会い、一緒に課題を考え、新たなかたちを作っていく。連携の醍醐味はこうした出会いや出会いで起こる変化だと考えます。では、「美術大学」と連携を行う企業や行政といった組織やそこに所属する皆様は、関わりをどのように捉え、どのような変化を実感してきたのでしょうか。 数ヶ月、数年という時を経て、もの・ことをつくる立場や枠組みをこえた動機やその意義について探っていきます。 ■日 時: 2024年12月19日(木)18:30 – 20:30 ■会 場: 武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 7階 ■登壇者: 春原史寛 芸術文化学科 教授 専門:近現代日本美術史、博物館学、美術教育、ポップカルチャー研究 加藤幸治 教養文化・学芸員課程 教授 専門:民俗学(物質文化研究)・博物館学 三代純平 言語文化研究室 教授 専門:日本語教育学 【詳細・お申し込みはこちら】 Peatixよりお申し込みください 【展覧会】 NEW COMMONS──ともにつくる学びの場 武蔵野美術大学の社会連携活動展の詳細はこちら -
【EVENT】NEW COMMONS展 トークセッション2「創造性が拓かれる学生たち」
2024.12.18 18:30〜NEW COMMONS展 トークセッション2「創造性が拓かれる学生たち」 企業や地域コミュニティ、様々な場所や人と関わる時、学生が培ってきた学びや創造性はどのような変化や広がりがあるのでしょうか。 本セッションでは、「拓かれる学び」をテーマに、参加した学生、そして各プロジェクトの担当教員に話をうかがいます。 ■日 時: 2024年12月18日(水)18:30 – 20:30 ■会 場: 武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 7階 https://ma.musabi.ac.jp/ ■登壇者: 津村耕佑 空間演出デザイン学科 教授 専門:ファッションデザイン 北崎允子(学長特命補佐[社会連携担当]/視覚伝達デザイン学科教授) 専門:インタラクションデザイン、参加型デザイン 田中桂太 工芸工業デザイン学科 教授 専門:工業デザイン 【詳細・お申し込みはこちら】 Peatixよりお申し込みください 【展覧会】 NEW COMMONS──ともにつくる学びの場 武蔵野美術大学の社会連携活動展の詳細はこちら -
【EVENT】NEW COMMONS展 トークセッション1
2024.11.29 18:30〜NEW COMMONS展 トークセッション1 「進化し続ける教育プログラム」 「社会連携活動」の名称がつくずっと以前より、本学では数多くの産学協働研究、地域連携活動が実施されてきました。学生、企業に勤める方、地域組織の職員の方、地域のボランティアの方、サービスや商品の利用者など多くの方々が関わりながら、教育プログラムも常に変化を続けています。これまでの授業の実践や、実践のために工夫しているマインドセット等をうかがいます。 ■日 時: 2024年11月29日(金)18:30 – 20:30 ■会 場: 武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス 7階 ■登壇者: 齋藤啓子 視覚伝達デザイン学科 教授 専門:視覚伝達デザイン、 環境デザイン、 参加のデザイン 伊藤真一 工芸工業デザイン学科 教授 専門:インテリアデザイン、家具デザイン 上原幸子 通信教育課程デザイン情報学科教授 専門:コミュニティデザイン、コミュニケーションデザイン、キャラクターデザイン、環境デザイン 【詳細・お申し込みはこちら】 Peatixよりお申し込みください 【展覧会】 NEW COMMONS──ともにつくる学びの場 武蔵野美術大学の社会連携活動展の詳細はこちら