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【EVENT】「造形」と「会計」のあいだ~クリエイティブ人材のためのビジネスの見方入門
2026.08.18 19:00〜「_と_のあいだ」―「あいだ」から生まれる、新たな発見と学び 武蔵野美術大学Co-Creation space Maが主催する「_と_のあいだ」は、日常に潜む相反する二つの領域の境界線を探り、新たな発見と学びを生み出す対話型プログラムです。 様々な視点を行き来することで、場に集まるみなさんとともに物事を新しく捉え直すきっかけを見つけていきたいと考えています。 ** 私たちの日常は、一見相反する要素同士が相互に作用し、補い合う「あいだ」の空間によって成り立っています。そして、私たちはこの境界線上にあるゆらぎの中で思索し、様々な決断を積み重ねてきました。 一方私たちは、無意識のうちにいずれか一方の領域に長く留まりがちです。その結果、もう一方の領域に対して以下のような心理的な壁やわからなさを感じ、一歩踏み出すことを躊躇してしまうことがあります。 本企画「_と_のあいだ」は、二つの異なる世界の境界に立ち、多様な視点をまるでキャッチボールのように行き来させることで、お互いの違いを理解し、新たな側面を発見するような時間を目指します。 また、スピーカーのトークと共に、質疑の時間や参加者間の対話の時間、そこから生まれる気づきのプロセスも重視します。 明確な「結論」に到達することよりも、異なる考えを持つ人々が共に思考し、悩み、探求するその過程そのものを、本企画における最も重要な学びの時間として尊重したいと考えています。 造形と会計のあいだ~クリエイティブ人材のためのビジネスの見方入門 今回のプログラムは、ビジネスとクリエイティブのあいだを考える上で大切な「造形と会計のあいだ」。このテーマは、武蔵野美術大学造形構想学部クリエイティブリーダーシップコース(以下CL)の修了生と対話を重ねながら生まれました。 CLは、学部から進学する層に加え、企業、自治体、各種コミュニティなど、多様な背景と実務経験を持つ方々が多く在籍しています。 対話の中で、クリエイティブとビジネスの「あいだ」に関する以下のような、本質的な問いが生まれてきました。 ・クリエイティブ人材がビジネスにより深く関わるための具体的なアプローチとは何か。 ・クリエイティブサイドから見たビジネスの本質、あるいは、ビジネス領域における「クリエイティブに関係する」議論の限界と、その先の議論とは何か。 ・クリエイティブとビジネスの根本的な違いや共通項を理解することで、より深い実感を伴う知見を得られるのではないか。 ・クリエイティブから距離のあるビジネス領域の視点から、クリエイティブを捉え直すと、どのような洞察が得られるのか。 これらの問いをともに考え、両領域の「あいだ」を埋める新たな視点を共有するために、まずは「造形と会計のあいだ」をテーマにプログラムを実施します。 *本プログラムは6月26日開催時と同じ内容になります。 初回の方も、あらためて話を聞きたい!という方もどちらもご参加お待ちしております。 参加をおすすめする方 (1)デザイナー、アーティスト、美大生: クリエイティブを用いた領域横断的な勉強をしている方。また、これまでビジネスや会計の分野にあまり触れてこなかった方も大歓迎です。 (2)ビジネスパーソン: 既存の経営手法や企画立案に行き詰まりを感じ、「感性」や「造形思考」といったクリエイティブな要素を取り入れたいと願う方。 (3)境界線にいる専門家: 自身の専門分野(ビジネスまたはクリエイティブ)を深く理解しているからこそ、対となる領域に「興味はあるが敷居が高い」と感じ、一歩踏み出すことを躊躇している方。 (4)プロセス重視の探求者: 単なる知識獲得ではなく、異なる立場の人との「対話」や、正解のないプロセス(モヤモヤとする時間)を通じて、予期せぬ「気づき」を得ることを重視する方。 この時間の目的 答えや解決策をみつけるというよりも、スピーカーの話題から会計とクリエイティブそれぞれの構造を知り、どんなことを感じたか考えたかをお互いに持ち寄る時間にしたいと考えています。 最後に Maは、「大学」と「社会」の「あいだ」という文脈で誕生した場所です。 この場所を通じて、二つの「あいだ」にある相違点や共通項、そしてその視点から見つめ直す自身の専門性やあり方について、深く探求する時間を提供したいと考えています。 ◆開催概要 ・日時:8月18日(火)19:00~20:30(対話も含めて21:00までに終了予定です) ・会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス Ma 2023年6月に開設されたコ・クリエーションスペース「Ma」。 個室、会議室、自由席など、用途に応じたワークスペースを備えている他、武蔵野美術大学の卒業生をはじめとするクリエイターやスタートアップ企業が集い、コミュニティを形成しています。 詳細はこちら▼ https://ma.musabi.ac.jp/ ◆募集人数 20人 ◆イベント参加費 1,500円 お申込みはこちら👇 https://zoukei-kaikei03.peatix.com/ ◆スピーカー ・中川 脩平さん 米国公認会計士(USCPA) 武蔵野美術大学大学院 修士(造形構想) アイダホ州, Boise State University, Accounting major, Bachelor degree 剣道五段 居合道二段 芸術を学び、のちに金融の世界へ進んだ父の影響で、幼い頃から芸術が身近にある環境で育つ。会計の世界へ進み、渡米を経て、監査法人にて財務諸表監査・DX推進・人材教育・クライアントへのDXアドバイザリーに従事。 DXを推進する中で、ツールが現場の課題を解決できない壁に繰り返し直面。デザイン思考との出会いを経て、父ゆかりの(?)武蔵野美術大学大学院へ進学。「大企業におけるデザイン思考の浸透過程」を研究。 会計、DX、武道、日本、アメリカ、クリエイティブ、などなど。色々なものの間を旅しているものとして、今回はビジネス特に会計とクリエイティブあいだを一緒に考える場にできればと思っています。 ** 主催:Co-Creation Space Ma supported by 武蔵野美術大学 -
【EVENT】「デザイン」と「経営」のあいだ 〜 デザインと経営を近づけるためのヒント
2026.07.28 19:00〜「_と_のあいだ」―「あいだ」から生まれる、新たな発見と学び 武蔵野美術大学Co-Creation space Maで開催する「_と_のあいだ」は、日常に潜む相反する二つの領域の境界線を探り、新たな発見と学びを生み出す対話型プログラムです。 様々な視点を行き来することで、場に集まるみなさんとともに物事を新しく捉え直すきっかけを見つけていきたいと考えています。 ** 私たちの日常は、一見相反する要素同士が相互に作用し、補い合う「あいだ」の空間によって成り立っています。そして、私たちはこの境界線上にあるゆらぎの中で思索し、様々な決断を積み重ねてきました。 一方私たちは、無意識のうちにいずれか一方の領域に長く留まりがちです。その結果、もう一方の領域に対して以下のような心理的な壁やわからなさを感じ、一歩踏み出すことを躊躇してしまうことがあります。 本企画「_と_のあいだ」は、二つの異なる世界の境界に立ち、多様な視点をまるでキャッチボールのように行き来させることで、お互いの違いを理解し、新たな側面を発見するような時間を目指します。 また、スピーカーのトークと共に、質疑の時間や参加者間の対話の時間、そこから生まれる気づきのプロセスも重視します。 明確な「結論」に到達することよりも、異なる考えを持つ人々が共に思考し、悩み、探求するその過程そのものを、本企画における最も重要な学びの時間として尊重したいと考えています。 今回のプログラム: デザインと経営のあいだ〜デザインと経営を近づけるためのヒント 今回のテーマは「デザイン」と「経営」。スピーカーの土生さんはムサビの造形構想研究科でデザイン経営を軸に研究を重ね、現在は中小企業におけるデザイン経営のあり方を伝えるべく、様々な場所でセミナーを行っています。 土生さんのnoteもぜひご覧ください https://note.com/t_habu デザインと経営ー相反すると思われてきたものが、ビジネスの分野で新たな価値創出や人材育成等でどのように浸透していくのか。 そもそもどのように両者のあいだをつないでいくのか。どんな過程があるのか。 考え出すとモヤモヤが止まらない今回のテーマ、ぜひ一緒に「あいだ」を巡る対話ができれば嬉しく思います。 参加をおすすめする方 (1)デザイナー、アーティスト、美大生: クリエイティブを用いた領域横断的な勉強をしている方。また、これまでビジネスや会計の分野にあまり触れてこなかった方も大歓迎です。 (2)ビジネスパーソン: 既存の経営手法や企画立案に行き詰まりを感じ、「感性」や「造形思考」といったクリエイティブな要素を取り入れたいと願う方。 (3)境界線にいる専門家: 自身の専門分野(ビジネスまたはクリエイティブ)を深く理解しているからこそ、対となる領域に「興味はあるが敷居が高い」と感じ、一歩踏み出すことを躊躇している方。 (4)プロセス重視の探求者: 単なる知識獲得ではなく、異なる立場の人との「対話」や、正解のないプロセス(モヤモヤとする時間)を通じて、予期せぬ「気づき」を得ることを重視する方。 この時間の目的 答えや解決策をみつけるというよりも、スピーカーの話題から会計とクリエイティブそれぞれの構造を知り、どんなことを感じたか考えたかをお互いに持ち寄る時間にしたいと考えています。 最後に Maは、「大学」と「社会」の「あいだ」という文脈で誕生した場所です。 この場所を通じて、二つの「あいだ」にある相違点や共通項、そしてその視点から見つめ直す自身の専門性やあり方について、深く探求する時間を提供したいと考えています。 ◆開催概要 ・日時:7月28日(火)19:00~21:00(対話も含めて21:00までに終了予定です) ・会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス Ma 2023年6月に開設されたコ・クリエーションスペース「Ma」。 個室、会議室、自由席など、用途に応じたワークスペースを備えている他、武蔵野美術大学の卒業生をはじめとするクリエイターやスタートアップ企業が集い、コミュニティを形成しています。 詳細はこちら▼ https://ma.musabi.ac.jp/ ◆募集人数 20人 ◆イベント参加費 1,500円 ◆申込み こちらのページからお申し込みください。 https://tonoaida0728.peatix.com/ ◆スピーカー ・土生 哲也さん 株式会社IPディレクション 代表取締役・弁理士 武蔵野美術大学大学院 修士(造形構想) 武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 連携研究員 金融(政府系金融機関に12年半勤務)、士業(2001年に弁理士として独立)という経歴の典型的な左脳型人間が、長年のモヤモヤを探究する場を求めて武蔵野美術大学大学院に入学。研究テーマのデザイン経営を軸に、現在は各地で様々な中小企業支援のプロジェクトに携わっている。 自らがクリエイティブの世界に触れ、異なる分野との「あいだ」を行き来することで、仕事はもっと楽しくなると感じており、「_と_のあいだ」プロジェクトに賛同。クリエイティブ人材とビジネス人材が、お互いを理解し合うきっかけになればと思っています。 ◆ファシリテーター ・中川 脩平さん 大手監査法人勤務 米国公認会計士(USCPA) 武蔵野美術大学大学院 修士(造形構想) アイダホ州, Boise State University, Accounting major, Bachelor degree 剣道五段 居合道二段 芸術を学び、のちに金融の世界へ進んだ父の影響で、幼い頃から芸術が身近にある環境で育つ。会計の世界へ進み、渡米を経て、監査法人にて財務諸表監査・DX推進・人材教育・クライアントへのDXアドバイザリーに従事。 DXを推進する中で、ツールが現場の課題を解決できない壁に繰り返し直面。デザイン思考との出会いを経て、父ゆかりの(?)武蔵野美術大学大学院へ進学。「大企業におけるデザイン思考の浸透過程」を研究。 ・河野奈保子 Maコミュニケーター/インキュベーションマネージャー 武蔵野美術大学造形学部通信教育課程デザイン情報学科デザイン総合コース 講師 明星大学デザイン学部 講師 武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。在学中からNPO等市民活動や生涯学習領域に関心をもつ。同大学研究室退任後、市民活動支援センター、greenz.jp、NPO法人soar等でプロジェクトマネージャーやコーディネーターを担当。自治体や企業と市民参加の創業支援やコミュニティづくり、生涯学習講座の立ち上げ・運営を行ってきた。 現在は武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス「Ma」のコミュニケーター兼インキュベーションマネージャーとして施設運営や入居者イベントの伴走、コーディネート等を担当。同大学社会連携拠点1/M(イチエム)のキュレーターとしても活動しながら、「生涯学習・社会教育とデザイン」をテーマに研究を続けている。 ** 主催:Co-Creation Space Ma supported by 武蔵野美術大学 ■イベントにおける個人情報の取り扱いについて ・本イベントで取得した個人情報については、「学校法人武蔵野美術大学個人情報保護基本方針」に基づき適切に取り扱います。 ・原則当該イベント以外で使用することはありません。当イベントの案内、当日の出席確認等で使用いたします。 ・ただし起業に関するイベントの情報提供等を希望された方には、主催者(武蔵野美術大学Ma)からメールによる情報配信を行います。 学校法人武蔵野美術大学個人情報保護基本方針(プライバシーポリシー) -
【EVENT】捨てない社会のつくり方
〜アップサイクルからサーキュラーデザインまで〜2026.08.03 19:00〜六郷BASEと、武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパスにある共創スペースMaの共催で、トークセッション・交流会を開催します。 当日は六郷BASEとMaに入居するスタートアップ4社が登壇。 プロダクトデザイン、新素材開発、事業開発、資源の高度循環など異なる領域で挑戦する起業家たちが集います。 事業領域やバックグラウンドの異なる起業家同士だからこそ生まれる多様な考え方やアプローチに触れられるのも本イベントならではの魅力です。 トークセッション後の交流会は参加者同士の交流だけではなく、登壇者との交流もできる機会となっています。 【100年後の世界に何を残していくべきか】 持続可能な社会の実現が求められている今、限りある資源を循環させることは私たちの未来にとって不可欠です。 プロダクトデザイン、新素材開発、事業開発、資源の高度循環ーーー。 事業を通じ、持続可能な社会の実現に挑む4名の起業家を迎えトークセッションを実施します。 トークセッションでは、「起業のきっかけ」から事業化の壁、そしてその先に描く未来まで。4名の起業家がどのような想いで事業に取り組み、どのような社会を目指して挑戦しているのか。 多様な切り口のトークテーマを起点に、起業家たちの価値観や挑戦を続ける原動力に迫ります。 ■開催日時:2026年8月3日(月)19:00〜21:00 ■会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス7階「Co-Creation Space Ma」 (〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1-4 武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス7階) ■定員:60名 ■参加費:1,000円 ■共催:六郷BASE・Ma ■詳細はこちら✊:イベント詳細 ■申込はこちら🎯:https://rokugobase.form.kintoneapp.com/public/event20260803?_gl=1*150bezt*_gcl_au*MTUxNTcwMjYyOC4xNzc5NzcyNDgw*_ga*MTI4OTY4NDY0OS4xNzc5NzcyNDgx*_ga_1FSRZZ6VBS*czE3ODI4MDQyMTEkbzMkZzAkdDE3ODI4MDQyMTEkajYwJGwwJGgxMDA0ODU1Mjc4 【注意事項】 ・こちらはMusashino Art University Co-Creation Space -Ma-での開催となります。 ・参加費はお一人1,000円となります。当日受付にて現金でお支払いをお願いいたします。 ・当日の状況によって、予定時刻が前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ・講義内容および講師は、都合により変更する場合がございます。 ・不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、 または主催者の事由などによりイベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する可能性がございます。予めご了承下さい。中止の際のお知らせはホームページの「おしらせ」にて行います。 ■共催イベントにおける個人情報の取り扱いについて ・本イベントで取得した個人情報については、「大田区個人情報保護条例」および「学校法人武蔵野美術大学個人情報保護基本方針」に基づき適切に取り扱います。 ・原則当該イベント以外で使用することはありません。当イベントの案内、当日の出席確認等で使用いたします。 ・ただし起業に関するイベントの情報提供等を希望された方には、主催者(六郷BASE指定管理者:株式会社ツクリエ、武蔵野美術大学Ma)からメールによる情報配信を行います。 大田区個人情報保護条例 学校法人武蔵野美術大学個人情報保護基本方針(プライバシーポリシー) -
【EVENT】第7回 MaとChiの寺子屋
カンロ×ライトパブリシティが見つめ直す「良いクリエイティビティを引き出す、良いオリエンの条件」2026.07.29 19:00〜セッションテーマ: 「良いクリエイティビティを引き出す、良いオリエンの条件」 第7回目となる今回は、単なる発注・要件伝達の場から、共創的なプロセスからクリエイターの力を最大限に引き出すための「オリエン」の設計思想を学ぶセッションです。 美大出身で事業会社でデザイナーとしての経験を経てマーケティングの中枢を担う内山氏・萩原氏と、 クリエイティブブティックでプロデューサーからクリエイティブディレクターを務めるだけでなく、多くのコミュニティマネジメントを行う朝倉氏、 3人の鼎談から、クライアントとデザイナーの間に生じる分断の原因と、その解消法を学びます。 【セッションの主なトピック(※内容は予告なく変更になる場合があります)】 ・「良いオリエン」の再定義:ディレクションと「余白」のバランス、クリエイティブをジャンプさせるための準備とは? ・カンロの実践事例:内山氏がオリエンで大切にしていること、チームに伝えていること ・言語の壁を越える「翻訳力」と受け手の「解釈力」:ビジネス要件をクリエイティブ言語へどう翻訳するか、デザイナーは意図をどう読み取り具現化していくのか ・外部ステークホルダーとの協働の現場:「クリエイティブの質」と「ビジネス要件」のバランスのとり方 ■スピーカー 内山 妙子氏 カンロ株式会社 常務執行役員 マーケティング本部 朝倉 道宏氏 株式会社ライトホールディングス/株式会社ライトパブリシティ ■モデレーター 萩原 幸也氏 武蔵野美術大学大学校友会 会長/武蔵野美術大学 評議員/武蔵野美術大学ソーシャルクリエイティブ研究所 客員研究員 ——————————————– ■開催日時:2026年7月29日(金)19:00~21:30(18:30開場) ■会場:武蔵野美術大学 市ヶ谷キャンパス7階「Co-Creation Space Ma」 ■住所:〒162-0843 東京都新宿区市谷田町1丁目4 ■開催形式:リアル開催のみ、動画配信なし ■参加費:無料 ■参加資格:社会人から学生まで、どなたでも参加OK ■申し込みURL: https://opusr260729.peatix.com/ -
【】イベントレポート掲載/MaとChiの寺子屋 vol.6/「ブランドらしさと、ストーリーテリング」〜多様なブランドコミュニケーションの実践〜
2026年4月22日(水)に、武蔵野美術大学市ヶ谷キャンパス「Co-Creation Space Ma」にて開催された「MaとChiの寺子屋」の第6回イベントレポートが公開されました! 本レポートでは、株式会社ロッテの久保田祐揮氏と、株式会社BAKEの北村萌氏が登壇したセッション「『ブランドらしさと、ストーリーテリング』〜多様なブランドコミュニケーションの実践〜」の模様をお届けします。 機能的な訴求だけでは生活者の心を動かすことが難しくなった現代。 歴史あるロングセラー商品「パイの実」と、コロナ禍に生まれた新進気鋭のオンラインブランド「しろいし洋菓子店」という、前提の全く異なる2つのブランドが、どのように「ストーリー」を紡ぎ、一貫したクリエイティブへと落とし込んでいるのか、オプサー(株式会社ヒューリズム)の進行のもと、ブランドコミュニケーションの最前線に迫りました。 【イベントレポートはこちら👉】 https://opusr.jp/journal/a_100114 【今後のイベントについてはこちら💭】 https://peatix.com/group/16312832